平成22(2010)年6月30日をもって、当ブログを整理統合し、
ブログサーバーを引っ越すことになりました。
今後は ジェームズ君のお散歩日記として統合することになりました。
新しいアドレスは・・・http://ameblo.jp/james-clover/
今後とも引き続きよろしくお願いします
2010年06月30日
2010年06月11日
紫紺の大団旗が翻る神宮球場
試合は完ぺきに敗れた。
相手エラー、デッドボール、四球などで塁に出るものの無安打に終わり、屈辱のコールドゲーム。
結果は大学選手権ベスト16。
しかし、応援は青空に恥じない応援だった。
3塁側応援席は準決勝、決勝かと思わせるような多くの校友で埋め尽くされた。
・・・しかも平日の昼間です
ある方は500円のチケットのはずが、昼休みだけと言って片道2000円でタクシーを飛ばしてこられた。
写真ではお見せできないが、営業先に出掛けたふりをして抜け出してきた応援団のOBもいる。
試合後はエール交換。紫紺の大団旗はどの大学よりも大きくはためく。旗手を務める親泊3回生の渾身の団旗礼で相手の健闘をたたえる。

昨日は雨のためご来場できませんでしたが、昭和17年卒業の大先輩も応援に駆けつけてくださいました。



チアリーダーOGも

一回生は休む間がありません。学ランは汗でびっしょり
ちょっぴりにおう (^_^メ)

お昼時間を利用して駆けつけてくださる方も。
応援席券 500円 タクシー片道2000円 「プラチナチケットや(笑)」

やばい! ノーヒットや。応援団にも焦りが見え始めるが、さらに気合いがこもる

7回ウラゲームセット
ノーヒットのしかも零点で試合終了
カレッジソング
そしてエール交換

見よ! 大応援団 決勝戦か!
「ワンパーパス 大合唱

最後はエール交換
3回生親泊騎手、渾身の団旗礼
旗手、最大の見せ場であり、最も大事な儀式です。
旗手の経験者は誰もが言います。
「おれが世界で一番きれいいに団旗を掲げる旗手やったんや」

「応援は負けとらへんで」
とあちこちから声がかかります。
しかし「試合に負けたのはやはり応援が足りなかったから」と高木団長から最後のご挨拶にありました。
謙虚な気持ちで感動を与える應援團であり続けてください。
一緒に開会式を見た方々のブログ
ボルネオ7番さんのブログ
アムさんのブログ
「戦わんかな 時まさに今」
相手エラー、デッドボール、四球などで塁に出るものの無安打に終わり、屈辱のコールドゲーム。
結果は大学選手権ベスト16。
しかし、応援は青空に恥じない応援だった。
3塁側応援席は準決勝、決勝かと思わせるような多くの校友で埋め尽くされた。
・・・しかも平日の昼間です
ある方は500円のチケットのはずが、昼休みだけと言って片道2000円でタクシーを飛ばしてこられた。
写真ではお見せできないが、営業先に出掛けたふりをして抜け出してきた応援団のOBもいる。
試合後はエール交換。紫紺の大団旗はどの大学よりも大きくはためく。旗手を務める親泊3回生の渾身の団旗礼で相手の健闘をたたえる。

昨日は雨のためご来場できませんでしたが、昭和17年卒業の大先輩も応援に駆けつけてくださいました。

チアリーダーOGも
一回生は休む間がありません。学ランは汗でびっしょり
ちょっぴりにおう (^_^メ)

お昼時間を利用して駆けつけてくださる方も。
応援席券 500円 タクシー片道2000円 「プラチナチケットや(笑)」
やばい! ノーヒットや。応援団にも焦りが見え始めるが、さらに気合いがこもる

7回ウラゲームセット
ノーヒットのしかも零点で試合終了
カレッジソング
そしてエール交換

見よ! 大応援団 決勝戦か!
「ワンパーパス 大合唱

最後はエール交換
3回生親泊騎手、渾身の団旗礼
旗手、最大の見せ場であり、最も大事な儀式です。
旗手の経験者は誰もが言います。
「おれが世界で一番きれいいに団旗を掲げる旗手やったんや」

「応援は負けとらへんで」
とあちこちから声がかかります。
しかし「試合に負けたのはやはり応援が足りなかったから」と高木団長から最後のご挨拶にありました。
謙虚な気持ちで感動を与える應援團であり続けてください。
一緒に開会式を見た方々のブログ
ボルネオ7番さんのブログ
アムさんのブログ
「戦わんかな 時まさに今」
2010年06月10日
勝利! 37年ぶりの美酒
全国大学野球選手権大会第2日目、2回戦で同志社大硬式野球部は東日本国際大学と対戦し1対0で勝利を収めました。
試合開始前は雨が降ってたにもかかわらず、たくさんの同志社校友が応援に詰めかけました。
1得点しか取れないなk、エース藤井君が10奪三振と好投しました。
試合後は、関東スポーツユニオン、應援團関東OB会、東京校友会
と、多くの校友の協賛で硬式野球部、應援團、スポーツアトム編集局の全学生を招いて祝勝会を開きました。
祝勝会の最後は高木団長のお礼のあいさつとカレッジソングで締めくくりました。
ご協力くださった皆様に本当に感謝します。
素晴らしい笑顔の詰まった、写真をご覧ください。

































































試合開始前は雨が降ってたにもかかわらず、たくさんの同志社校友が応援に詰めかけました。
1得点しか取れないなk、エース藤井君が10奪三振と好投しました。
試合後は、関東スポーツユニオン、應援團関東OB会、東京校友会
と、多くの校友の協賛で硬式野球部、應援團、スポーツアトム編集局の全学生を招いて祝勝会を開きました。
祝勝会の最後は高木団長のお礼のあいさつとカレッジソングで締めくくりました。
ご協力くださった皆様に本当に感謝します。
素晴らしい笑顔の詰まった、写真をご覧ください。

































































2010年03月16日
2009年12月13日
第21回チアリーディング学生選手権
東京代々木体育館で行われたチアりリーディング学生選手権。
まず、12日には決勝進出をかけた予選に80チーム中80番目に出場。堂々決勝進出を決めた。

アトム時期編集長のN塚君(写真前列右)、関東スポーツユニオン幹事長T道さんも一緒に観戦
予選では一部ミスもありましたが、決勝はまずは危なげなくスタート

すべて見事に決まっていきます。

そして空中回転 ! すごっ!!

2分30秒の間、常に見せ場が続きます。

ハート型にフォーメーションが変わった。


チアバウワー!!

会場からはどよめきとため息がまじりあった。歓声も沸いた!!!


本当に素晴らしい演技を見せてくれました。
ご指導されているT橋先生も目を潤ませながら喜んでおられました。
競技チアだけに点数がつけられてしまいますが、わがチアリングエンジェルスは順位以上の演技をしてくれたと思います。
かつて7位に入賞したOGのS田さん、1月出産予定ながら指導もしてこられたS口さんも「応援しているからこそ価値がある」とお話しされていました。
まず、12日には決勝進出をかけた予選に80チーム中80番目に出場。堂々決勝進出を決めた。
アトム時期編集長のN塚君(写真前列右)、関東スポーツユニオン幹事長T道さんも一緒に観戦
予選では一部ミスもありましたが、決勝はまずは危なげなくスタート

すべて見事に決まっていきます。

そして空中回転 ! すごっ!!

2分30秒の間、常に見せ場が続きます。

ハート型にフォーメーションが変わった。


チアバウワー!!

会場からはどよめきとため息がまじりあった。歓声も沸いた!!!


本当に素晴らしい演技を見せてくれました。
ご指導されているT橋先生も目を潤ませながら喜んでおられました。
競技チアだけに点数がつけられてしまいますが、わがチアリングエンジェルスは順位以上の演技をしてくれたと思います。
かつて7位に入賞したOGのS田さん、1月出産予定ながら指導もしてこられたS口さんも「応援しているからこそ価値がある」とお話しされていました。
2009年11月08日
第6回関東スポーツユニオン総会
今年は京都から学生を招いて、スポーツに取り組む姿勢をトークショーという形で披露されました。
出席者は左から
陸上競技部 棒高跳 我孫子さん
陸上競技部 競歩 占部さん
ボート部 大沼さん
弓道部 富田さん
スポーツアトム編集局 浅井さん
応援團指導部 木
ハンドボール部 刑部さん(体育会委員長)
昔のイメージだと大先輩相手を目の前にして「あ〜〜〜」「う〜〜〜〜」くらいかなと思ってましたが、飛んだ失礼をいたしました。
立派なお話をユーモア交えて語ってくれました。
應援團OBも参加しました。
受付を混乱させることなく笑顔で来客を迎えくれた
チアOGの島田さん(左から二人目)と坂口さん(左から3人目)
何やらいかつい顔でトークショーを見守る同期の凸凹コンビ
八田学長はじめ副学長、東京校友会木村会長もご参加いただき懇親会も和やかに行われ、会の締めは應援團・OBにお任せいただきました
かっこよく登場の3回生高木健士郎・・・・とおもいきや
「大変長らく お待たせいたしました。」
「関西スポーツユニオン総会にお集まりのすべての皆様」
:
:
???
:
「関西ちゃうやろ!」
:
「関東スポーツユニオン総会にお集まりのすべての皆様」
:
:
S58年卒岩井OBの突っ込みで何とか切り抜けた!
3回生高木健士郎に応援歌
転勤してきたばかりのH17年卒廣嵜太郎がカレッジソングを披露させていただきました。

出席者は左から
陸上競技部 棒高跳 我孫子さん
陸上競技部 競歩 占部さん
ボート部 大沼さん
弓道部 富田さん
スポーツアトム編集局 浅井さん
応援團指導部 木
ハンドボール部 刑部さん(体育会委員長)
昔のイメージだと大先輩相手を目の前にして「あ〜〜〜」「う〜〜〜〜」くらいかなと思ってましたが、飛んだ失礼をいたしました。
立派なお話をユーモア交えて語ってくれました。
應援團OBも参加しました。
受付を混乱させることなく笑顔で来客を迎えくれた
チアOGの島田さん(左から二人目)と坂口さん(左から3人目)
何やらいかつい顔でトークショーを見守る同期の凸凹コンビ
八田学長はじめ副学長、東京校友会木村会長もご参加いただき懇親会も和やかに行われ、会の締めは應援團・OBにお任せいただきました
かっこよく登場の3回生高木健士郎・・・・とおもいきや
「大変長らく お待たせいたしました。」
「関西スポーツユニオン総会にお集まりのすべての皆様」
:
:
???
:
「関西ちゃうやろ!」
:
「関東スポーツユニオン総会にお集まりのすべての皆様」
:
:
S58年卒岩井OBの突っ込みで何とか切り抜けた!
3回生高木健士郎に応援歌
転勤してきたばかりのH17年卒廣嵜太郎がカレッジソングを披露させていただきました。
2009年08月29日
フライデートーナメント結果 (;_;)
2009年06月24日
応援に行こう
チアリーダー部を応援しよう!
先日お伝えしましたが、実はわずか1ポイント足りなくて本線出場ではなく、さらに予選とも言うべき、フライデートーナメントからの出場ということになったそうです。
ちょっと浮き足立ったご案内になり、現役にもご迷惑をおかけしてしまいました。
しかし、間違いなく代々木体育館での競技に出場します。
そこで、当日取材したアトム編集局の中塚君がレポートを送ってくれたので、転載します。
+++++++
1位の梅花女子大と2位の立命館は確かに実力が上でした。でも同志社も多少のミスはあったものの、かなり良い演技をしていました。3位の関西外大よりは上のように感じました。
印籘キャプテンは「残念な演技」と悔やんでいましたが、同志社の演技で会場が盛り上がったのは確かです。
入学したばかりの1年生もトライアウトで選抜されて、メンバー入りしていて凄い自信になったと思います。
今回はインフルエンザでの活動停止と、同立戦の延期が多少響いたのかもしれません。
1点足らずで、本当に惜しくも日本選手権にはいけませんでしたが、フライデイトーナメントという大会で再チャレンジですので頑張って欲しいです。
ちなみにフライデイトーナメントは8月28日に東京で開催されます。
今回、競技チアは本当に面白いということを知りました!是非見に行って応援にしてください!
よろしくお願いします。
+++++++
「同志社の演技で会場が盛り上がったのは確かです」と感想を言っていますが、昨年のフライデートーナメントを見てまったく同様に会場の雰囲気が違ったことを思い出しました。
後輩たちということで贔屓目だったかもと思っていました
しかし初めて大会をみる中塚君までも同様に感じていたということを聞いて間違っていなかったと確信しました。
同志社CheeringAngelsの皆さん がんばってください。
大会について
(社)チアリーディング協会HP
先日お伝えしましたが、実はわずか1ポイント足りなくて本線出場ではなく、さらに予選とも言うべき、フライデートーナメントからの出場ということになったそうです。
ちょっと浮き足立ったご案内になり、現役にもご迷惑をおかけしてしまいました。
しかし、間違いなく代々木体育館での競技に出場します。
そこで、当日取材したアトム編集局の中塚君がレポートを送ってくれたので、転載します。
+++++++
1位の梅花女子大と2位の立命館は確かに実力が上でした。でも同志社も多少のミスはあったものの、かなり良い演技をしていました。3位の関西外大よりは上のように感じました。
印籘キャプテンは「残念な演技」と悔やんでいましたが、同志社の演技で会場が盛り上がったのは確かです。
入学したばかりの1年生もトライアウトで選抜されて、メンバー入りしていて凄い自信になったと思います。
今回はインフルエンザでの活動停止と、同立戦の延期が多少響いたのかもしれません。
1点足らずで、本当に惜しくも日本選手権にはいけませんでしたが、フライデイトーナメントという大会で再チャレンジですので頑張って欲しいです。
ちなみにフライデイトーナメントは8月28日に東京で開催されます。
今回、競技チアは本当に面白いということを知りました!是非見に行って応援にしてください!
よろしくお願いします。
+++++++
「同志社の演技で会場が盛り上がったのは確かです」と感想を言っていますが、昨年のフライデートーナメントを見てまったく同様に会場の雰囲気が違ったことを思い出しました。
後輩たちということで贔屓目だったかもと思っていました
しかし初めて大会をみる中塚君までも同様に感じていたということを聞いて間違っていなかったと確信しました。
同志社CheeringAngelsの皆さん がんばってください。
大会について
(社)チアリーディング協会HP
2009年06月22日
チアリーダー部 日本選手権出場決定
ラグビー定期戦反省会の最中にチアリーダー部から報告が入った
「関西大会で3位入賞しました!!」
2009ジャパンカップ チアリーディング日本選手権大会に出場権を獲得したとのことです。
日程は2009年08月28日(金)〜30日(日)
場所は国立代々木競技場
同志社国際高校、同志社国際中学の名前も出ています。一緒に出場か
同日、応援した日本新薬野球部も京都大会で9年連続の27回目の都市対抗出場決定したそうです。
>>日本新薬野球部HP
第80回都市対抗野球大会 参考HP
「関西大会で3位入賞しました!!」
2009ジャパンカップ チアリーディング日本選手権大会に出場権を獲得したとのことです。
日程は2009年08月28日(金)〜30日(日)
場所は国立代々木競技場
同志社国際高校、同志社国際中学の名前も出ています。一緒に出場か
同日、応援した日本新薬野球部も京都大会で9年連続の27回目の都市対抗出場決定したそうです。
>>日本新薬野球部HP
第80回都市対抗野球大会 参考HP
黒黄VS紺グレ
ラグビー日本最古の大学定期戦が横浜・三ツ沢競技場で行われました。

ディフェンスは痛烈なタックル、頭脳的な個人プレーが光る先制トライからゲームは始まる

メインスタンドにS29河合関東OB会長
バックスタンドにS54平井OB、S55中塚OB、S63藤田OBが陣取って応援。
同志社校友が集いの旗印として関東OB会応援旗を最上段に掲げ一丸となって雨の中応援した。
先制直後の撮影だけに笑みがこぼれる
しかし・・・この後ほとんどボールを支配される。
せめてもすぐさま攻め返される
結果は・・・・敗戦
前日行われた同志社ラグビークラブ東京支部総会では中村直人ヘッドコーチ、向山昌利BKコーチが挨拶と現況報告をされた。
於:学士会館
現在の同志社ラグビーの課題を洗いだし確実に一歩ずつ進んでいることを伺った。監督始コーチ陣も危機感を共有して悩みつつも前進されていることが伝わってきた。
そんな話を聞いたあとの試合をみると今回ゲームには選手たちの成長を感じました。
早稲田戦から始まった7得点ジンクスは続くも、確実に失点が減少してきている。
05月30日 早稲田大学 7-88で負け
06月07日 明治大学 7-66で負け
06月14日 立教大学 7-36で負け
06月21日 慶應義塾大学 7-24で負け
ゲーム後の反省会は横浜ディープスポットとして知られる野毛へ移動。

叶屋さんで始まった反省会。ご意見番のH井先輩から厳しいご意見が出されると少し緊張気味に。
一食即発か(>_<)
割って入ったのが應援團OB会紳士録会員番号1番のN塚先輩
ラグビー好きのN塚先輩の話はラグビー部OBの面々を和ませてくれたようなきがします。

反省会には同志社ラグビーの黄金期を作ったスーパースター
津高氏(S51)、上川氏(S53)、出石氏(S53)、学生3連覇の偉業をスタートした高道氏(S58)とご子息。そしてマネージャー松村さん(H18)
應援團と苦楽をともにした当時体育会委員長藤野氏(ソフトテニス・61)、スポーツ界の閻魔帳弓道部の村上氏(S62)
さらに、中学世界4位レスリング会の星(だった)大河氏(H2)
同志社がたとえ負け続けてもOBはOBです。次に勝って勝って、勝ちまくるまで応援し続けることを誓い合い、懇親を深めることができたと思います。
ディフェンスは痛烈なタックル、頭脳的な個人プレーが光る先制トライからゲームは始まる
メインスタンドにS29河合関東OB会長
バックスタンドにS54平井OB、S55中塚OB、S63藤田OBが陣取って応援。
同志社校友が集いの旗印として関東OB会応援旗を最上段に掲げ一丸となって雨の中応援した。
先制直後の撮影だけに笑みがこぼれる
しかし・・・この後ほとんどボールを支配される。
せめてもすぐさま攻め返される
結果は・・・・敗戦
前日行われた同志社ラグビークラブ東京支部総会では中村直人ヘッドコーチ、向山昌利BKコーチが挨拶と現況報告をされた。
現在の同志社ラグビーの課題を洗いだし確実に一歩ずつ進んでいることを伺った。監督始コーチ陣も危機感を共有して悩みつつも前進されていることが伝わってきた。
そんな話を聞いたあとの試合をみると今回ゲームには選手たちの成長を感じました。
早稲田戦から始まった7得点ジンクスは続くも、確実に失点が減少してきている。
05月30日 早稲田大学 7-88で負け
06月07日 明治大学 7-66で負け
06月14日 立教大学 7-36で負け
06月21日 慶應義塾大学 7-24で負け
ゲーム後の反省会は横浜ディープスポットとして知られる野毛へ移動。
叶屋さんで始まった反省会。ご意見番のH井先輩から厳しいご意見が出されると少し緊張気味に。
一食即発か(>_<)
割って入ったのが應援團OB会紳士録会員番号1番のN塚先輩
ラグビー好きのN塚先輩の話はラグビー部OBの面々を和ませてくれたようなきがします。
反省会には同志社ラグビーの黄金期を作ったスーパースター
津高氏(S51)、上川氏(S53)、出石氏(S53)、学生3連覇の偉業をスタートした高道氏(S58)とご子息。そしてマネージャー松村さん(H18)
應援團と苦楽をともにした当時体育会委員長藤野氏(ソフトテニス・61)、スポーツ界の閻魔帳弓道部の村上氏(S62)
さらに、中学世界4位レスリング会の星(だった)大河氏(H2)
同志社がたとえ負け続けてもOBはOBです。次に勝って勝って、勝ちまくるまで応援し続けることを誓い合い、懇親を深めることができたと思います。
